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2011キノコ採り5
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ここからの眺めは昔と何も変わっていない・・・
                10月18日(はれ)
これが今年最後の舞茸か?
手ごしらえの籠からザックに替え
沢をバシャバシャ漕ぎながら遡った。

川の水もだいぶ冷たくなって
長く浸かっていると寒くていられない。

今日は雑キノコがメインだったが、
ついでに知っている木を廻ってみたら
何と小さな舞茸が2株生えていた。
「ラッキー!」
         10月21日(はれ)
ブナカノカ
ムキタケが出てしまった・・・

「ムキタケが出始めると舞茸は終わり」
と昔からの云われがあるように
いよいよ舞茸は終わりのようだ。
      10月20日(はれ)
舞茸は老けていた・・・当然、売り物にはならないが
自家用として持ってきた。
            10月19日(快晴)
その日歩くコースを事前に決め
その年生えそうな木々を探し廻るのだが・・・


 今年3度目の見廻りで、やっと生え出て
 きた舞茸に遇うことができた。
 開きすぎの感はあったが、今年の状況を
 思えば「良し」とせねばならない。
         10月17日(くもり)
雨が降ったり止んだりの中、10/10日に見ておいた舞茸を回収してきた。

秋が深まるこの時期になると、人の訪れもめっきり少なくなり
慌ただしかった山中も、急にもの寂しさが漂い始めた。
舞茸の終わりも近い、おそらく今週いっぱいあたりか。
                        10月16日(あめ)
自分と同じ老け舞茸
 晩秋にナラの木の根元に、塊って生えてくる
地方名「コゴリモタシ」が盛りになってきた。
このキノコは、何の料理にも合い、実においしい茸だ。
              10月23日(あめ)
10/16日に採り残した舞茸を
回収してきた。おそらく、これが
今年最後の舞茸になるだろう。
ヌメリスギタケ
老け舞茸
ムキタケ
「あ〜あ、老けさせてしまった」。

この場所へは2度来ていたが、その後
なかなか来れず、17日ぶりで廻ったところ

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                              小野正敏      
                         

                            
コゴリモタシはサワモタシより
柄が長く、塊って生えてくる
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