ー山のプロの情報サイトー
2014キノコ採り3
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根の穴にシロフマイタケ
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「一発勝負に賭けてきた」
年に1回しか踏み入らない山域がある・・・
それは「採取場が遠い、危険な個所が多い、一定して採れない」などから敬遠しがちになる。

きょうの入った山は、前述通りの山で、今の自分にとっての難易な山の一つである。
若い時はさほど思わなかった痩せた崖尾根の続く急降下は、この歳になると辛いものがあり
「来年から、もう来るのはやめよう」と毎年同じようなことを言っている気がする。

この悪山では、谷を挟んで右側から攀じ上り、左側を巻いて下ると、舞茸が出る木が13本ほどある。
が一発勝負がために舞茸を腐らせることが多く、腐らせれば当然休む期間が長くなり、
把握しずらく採るのが難しい。年に何度か通えれば山を読めるのだが・・・。

今日採った舞茸はわりあい近場にあり、今後、他は行くのをやめても此処へは通うつもりでいる。
                         9月24日(はれ)                
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天然舞茸 舞茸風景 天然トビタケ ナラ枯れ
取材
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*当店「大自然」まるかじりやでは、その日に採った物をその日のうちに配送しております。
皆さまのご注文、心よりお待ちしております。
尚、このサイトからのご注文は下記のメールか電話にてお願い致します。

            メールアドレス sechihide@yahoo.co.jp
 
       「大自然」まるかじりや ℡ 0233(22)5645
               山形県新庄市鉄砲町1-23
                              小野正敏      
                         

                            
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前回見ておいた3か所の舞茸を回収してきました・・・

その他に、只今、盛り中のナラタケとコウタケを採取してきました。
この舞茸は京都府K様他数名様へお送りいたします。
有難うございました。
                       10月2日(くもり)
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雨で濡れた舞茸は傷みが早いので、よく水を切ってから持ち帰った方がいい
ススタケ(コウタケ)
天然山菜、天然舞茸販売はこちらから
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いつもの年は舞茸がもっと大出する場所に、ことしは2株しか生えていなかった。
これから第2弾が生え出てくるものなのか、まったくわからない。
舞茸発生の条件として「適度な雨」「日中の高温」は良しとして、
気になるのは「朝晩の冷え込み」が足らないのではないのか。 9月30日(はれ)
二つの山を歩き廻ってきたが、収穫はと言えばご覧の通りの散々な結果に終わってしまいました。
さらに今後に繋がる幼菌のツブの芽出しがまったくなく、この先の見通しが暗い。
                                  10月1日(はれ)
中生の木3本から採ってきました・・・

良い品物ですので、早速きょうの夕方、お客様へお送りいたします。
きのうに続いて山はきょうも暑かった。  9月29日(はれ)
きょうは山奥の5本にターゲットを絞り、只ひたすら歩いて3本の木から採ることができました。
時間の余裕があれば、もう少し見て廻りたかったのですが、そのあたりは次回と言うところで。
しかし、きょうの山は暑かった。 9月28日(はれ)
山のプロ達の情報によると、今年はまだそんなに採っていない人が多いらしい・・・

自分もこれまで大した量を採ってなく、集めるのに四苦八苦しているが、しかし
他の雑キノコの豊富な発生量を見れば、舞茸もじきに生え出してくると思うが。
                          9月27日(はれ)
前回見ておいた2か所の舞茸を6日ぶり回収してきました。
他に新たに生えてきた個所が3か所ほどありました。
さらに芽出しが増えることを期待する。  9月26日(はれ)
                
昨夜より断続的に降る強雨に、きょうはよっぽど休もうと思ったが、
前に見ていた個所がどうも気になり、その場所一点に絞り行ってきました。

舞茸は順調に育っていて「やっぱり、きょう来ていがったや~」。
                  9月25日(あめ)       
一か所にツブ
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丁山水系大沢川へ行ってきた・・・

この一帯の山も他と同じで、舞茸は早生が主で、中生の兆しはまだ見られなかった。
しかし、秋分の日だというのに山は気温が高く、この時期になってもミンミンゼミが鳴いていた。
舞茸が盛りに入るのはもうしばらく先のようだ。 9月23日(はれ)                    
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いい舞茸が採れましたので兵庫県のT様へお送りいたします
サワモタシ(ナラタケ)