ー山のプロの情報サイトー
2019山菜採り2
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*当店「大自然」まるかじりやでは、その日に採った物をその日のうちに配送しております。
皆さまのご注文、心よりお待ちしております。
尚、このサイトからのご注文は下記のメールか電話にてお願い致します。

            メールアドレス sechihide@yahoo.co.jp
 
       「大自然」まるかじりや ℡ 0233(22)5645
               山形県新庄市鉄砲町1-23
                              小野正敏      
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大型10連休、2日目のきょう。山は人の出入りが多く、ずいぶんと賑わっていた。
そんな活気のある山中を歩き回って、本日ターゲットのアイコ探しに精を出してきました。

帰りの山道で様々な人らに声を掛けられたり、掛けたりして、きょうはいつもと違う趣の山中になった。
まあ、たまにはこんな日の山行があっても、それはそれで楽しい。4月28日(穏やかな晴れ)

*なお、あすあさっては、山を休む予定です。  
アイコとシドケをちょっと
爽やかに流れる日向川・・・終点の日本海ももうすぐだ
アマドコロとタラの芽
タラの芽採取後、一年ぶりにアイコ(ミヤマイラクサ)の発生地へ行ってきました。
こちらの地方で人気が高いアイコ、シドケは方々に姿を現し、じきに盛期を迎えるようでした。

それはそれとして、きょうの雨は超肌寒く、家に置いてきたフリースがとんでもなく恋しく思えた。
                            4月26日(風の強い雨)  
きょうは二股を掛け廻ってきた。

ご注文の品アマドコロは、伸び過ぎてあまり採れませんでしたが、タラの芽は何とか確保できましたので
本日お送り致します「有難うございました。」 4月21日(はれ)
時計の針が4時半を指したあたりで、周囲は薄っすら白み始め、夜も明けるようでした。

きょうもタラの芽採りに励んできました・・・この地でのタラの芽は、テントウムシのような黒い虫は
まだ入っていないようですが、開き過ぎのものが増え、近々他へ移動するつもりです。4月24日(くもり)
(黒い虫)タラの芽に卵を産みつける
満開の桜に埋もれて活気あふれるタラの芽
きょうは山へは見合わせ、HPの編集をしています。
あしたから通うつもりですのでよろしくお願いします。
                    4月9日
天然山菜、天然舞茸販売はこちらから
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早朝、通行止め前に車をおき、スタコラスタコラ歩いて石蓋狩沢まで行ってきた。
林道も途中からかなり荒れていて歩きにくく、つまづいてすっ転ばぬよう注意しながら進んだ。

狙いのタラの芽は、時の経過とともに木が伸びたり、枯れたりしていて、以前と違って
魅力のない採り場になってしまった。5月5日(暖かな晴れ) 
 川幅が広がっていた石蓋狩り沢
タラの芽を採り終え、真室川へ抜ける青沢街道を走りいくと、一台のセダン車が自分の車を追い越していった。
すると、その後を赤色灯を回した白バイが凄い勢いで追いかけていった。
しばらく行ったあたりで、車と白バイを目にしたが、おそらくスピード違反だったのだろう。
                               5月2日(風の強~い晴れ)
   なお、3日と4日は山を休みます。
軽快に流れる大股川
早朝、年に数回入る「鳥海山」直下の沢を遡り、コゴミを採ってきました。

コゴミは伸びたものから、やっと芽出した小さなものまで有って、この地域においてのコゴミは
只いま盛期のようでした。その後、タラ林に移動し、タラの芽を探し廻ってきました。4月23日(はれ)
鳥海山の流水は思いのほか冷たかった
コゴミ(クサソテツ
ハリギリ
タラの芽
庄内地方は春爛漫でした
きょうはやる気満々で、夜中の3時ごろ家を出た。

早々に目的地に着いたが、まだ薄暗く・・・しかしいくら何でも、電灯をつけタラの芽採りなど
する分けもいかないし、ここは明るくなるまでしばらく待った。そんなやる気と読みがあたり、
きょうの収穫量はまあまあでした。 4月Ⅰ6日(ポカポカのはれ)
「高屋」にて撮影 2019/04/14 11:32
川の土手に咲く菜の花
朝焼けの鳥海山 2019/04/10 5:08
”平成から令和に改元され、新たな時代を迎えられて、日本の一国民として大変喜ばしく思っております。”

そんな祝日のきょう。危険な斜面を一歩一歩ゆっくり廻って、良質のアイコとシドケを採らせてもらいました。
                                  5月1日(くもり)  
エンレイソウ
新緑に渓流
きょうの収穫、初アイコとたタラの芽
タラの芽採取後、太いコゴミの生え地へ様子見がてら行ってきました。

現場に着き見回すと、何とコゴミはことしも伸びていて、2日ぐらい遅れをとってしまった。
このところの暖かい気温のせいだと思うが、何はともあれ、これで次に繋がりがもてたので良かった。
                                      4月20日(はれ)   
きょうも空は晴れ渡り、過ごしやすい一日となった。

こんな中でのタラの芽採りは気分が良く、ついガンガンと攻めたくなるが、何せ藪じゅうのトゲやツルに絡まり、
身動きできず前へ進めない・・・無理して強引に突っ込むものなら、上着のナイロンヤッケが簡単に破けてしまう。
かと言って、虫に弱い自分はフード付きのヤッケは手放せず、これはこれで止むを得ない。4月22日(はれ)
スイセン
うららかな春の陽気というよりか、きょうの山中は夏のような汗ばむ日になった。

「まあ、寒さで震えるより、このぐらいの暑さでちょうどいい。」
そんな好天の中、タラの芽からタラの芽へと歩き、お客様用のタラの芽を採ってきました。
本日お送りしますので宜しくお願い致します。「有難うございました」。
                        4月Ⅰ8日(暑ーい晴れ)
ちょうど船下り用の船が乗船場まで戻って行ったので、チャンスと思いシャッターを切ってきました。
これまで行き来する船は、何度も見かけてはいたが、このアングルからの撮影がやっとできて、満足しました。

ところで、きょうのタラの芽の成果はといえば、頑張ったわりには大したことなかった。
                                    4月Ⅰ4日(暑いはれ)  
春先の山歩きもだいぶ慣れてきたが、足もとがややおぼつかず、まだ本調子とはいえない。
調子づいて、長時間バンバン歩くものなら、しだいに足にきて、前へ進めなくなってくる。

身体の信号が赤になったら、あまり無理をせず、今後の為、今はゆっくり休むか帰ることにしている。
                              4月12日(はれ)
この地酒田市で、きのうの9日、ソメイヨシノの開花宣言をしたようです。
平年より5日早く、去年より1日早いようでした。

この陽気につられ、山は人の出入りが増え、タラの芽の数より人の方が多い気がした。
                          4月10日(はれ)
TOP
採取を終え家路へ向かうと、国道7号線沿いの桜並木は、ただ今、満開のようでした。
こんな花盛りの下を走れただけでも、きょうは気分よく帰れた。4月Ⅰ7日(はれ)
遥か彼方にみえる月山連峰
暖かな陽ざしをいっぱい浴びながら、きょうもタラの芽探しに奔走してきました。

しかし今のところ、ハケゴの中身がいっこうに溜まらず、なかなか思い通りに採れずに苦心している。
きょうも狙いを変え、あまり生えてない所やヤブが多い所などを重点的歩いてきたが、ご覧の通りの結果でした。
                               4月13日(暖かいはれ)